コンテンツについて

アクセスの多いページ = 被保険者・被扶養者の興味です
ホームページのアクセスが少し気になり始めると、わかってくることがあります。
それはタイトル通りのことですが、アクセスが多いページは「事実として」見られている情報
なのです。そして、それがホームページの「基本的な価値」だということがわかります。
したがって、そのページの情報量をもっと増やす、もっとわかりやすくする、など
さらなる改善の要素も見えてきます。

詳細ページやFAQページヘのアクセス数 = 問い合わせ削減効果です
これらのページヘのアクセスが多い場合、被保険者・被扶養者の利便性が高いのはもちろんですが、
健康保険組合にとっても、頻出する問い合わせを減らす効果をもたらします。
潜在需要の事前解決なので表現化はしませんが、これらの情報を充実させていくことが、
より効果を大きくします。

ジェネリック医薬品情報ページヘのアクセス = 利用促進効果です
ジェネリック医薬品利用促進の課題は、各医師の問題や在庫の問題などいくつもありますが、
いちばん重要な因子は、「最終決定者が患者」であることです。
人が物事を決定するに至っては、いくつものハードルがあります。(AIDMAの法則)
①まずはその情報を知っていること
②マイナス感情がないこと(プラス感情が望ましい)
③メリットが感じられること
それらがあれば、行動に移される可能性が高まります。
ホームページは、利用促進への第一歩である、①と②の部分を担っていますので、
それに対してのアクセスの伸びは、利用促進のひとつの指標ともなります。

貴健康保険組合は、
 ・利用数を増やすよう、施策をしていますか?
 ・新しい情報を掲載するとき、反応が出るよう、施策をしていますか?
 ・事業所の各担当者に負担をかけないよう、施策をしていますか?
その実現を、「ワイドけんぽ」がお手伝いします。

■Webサイト活用の秘策
サイトの利用人数
アクセスの多いページ
詳細ページ、FAQページヘのアクセス数
ジェネリック医薬品情報ページヘのアクセス
深夜のアクセス
モバイルからのアクセス
事業所以外からのアクセス
事業所からのアクセス
Newsページへのアクセス増
サイトへのクレーム
サイトの利用人数÷費用